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2018年10月19日

スティックタイプのコードレス掃除機を買う!どれも高いけど今買うなら・・・



これまでリビングなどで使うメインの掃除機は、本体がゴロゴロついてくる来るキャニスター型の紙パック式を使っておりました。
それとは別に、安物のスティック型の掃除機やハンディタイプの小型掃除機も使ってます。
全て古いものですが壊れていないので、これまで新しいのを買うまで至りませんでした。

今コードレス掃除機を買うなら-top

実は数年前から奥様に「新しい掃除機が欲しい!欲しい!」と言われ続けておりました。
その度に「まだ今のが使えるじゃん」と購入を見送ってきました。

使っていた掃除機はコードもあるし、重くて取り回しがやや煩わしいとは感じていました。
スティック型掃除機もあるにはありますがコードレスではないので取り回しに難があります。
一応サイクロンではあるるものの安物の古い機種なので吸引力が非常に弱いです。

時々量販店に行くついでに観るものの「高いなぁ〜」という感想で終わってました。
何も理由がないのに家電を新調するほど我が家はブルジョアではありません。
絶対神である奥様の希望でも欲しいってだけでポンと数万円の買い物はできません。

ところが状況が変わりました。
子供のハウスダストアレルギーです。
それほど酷くなく普段は全然大丈夫ですが、ちょっと体調を崩すとアレルギー症状が出ます。
医者でアレルギーチェックをして判明しました。

そんな事情もあり、環境改善できるよう新しい掃除機を購入することにしました。
家からハウスダストを100%無くすことは不可能だと思いますが、少しでも除去できればと思います。


コードレス式?コード式?紙パック式?サイクロン式?


家にあるキャニスター掃除機は大きくて重く、収納場所からの出し入れが手間でした。
狭い我が家ではその辺に掃除機を置いておくことが出来ないため、掃除の度に収納場所からの出し入れが発生します。
掃除機をかけるのは苦になりませんが、出し入れが面倒というのが家族全員の共通認識です。
ウチと同じように掃除機の出し入れが面倒で掃除機をかける回数が減っている方も多いのではないでしょうか。

最近のスティックタイプ掃除機はコンパクトなので、収納はキャニスタータイプより省スペースで済みます。
狭い我が家でもなんとか設置場所を確保できます。
さっと取り出せるスティックタイプなら、掃除機をかける頻度が上がるはずです。
掃除機を出し入れする手間と時間が省けるだけでも楽になります。
形状は「スティックタイプ一択!」とアッサリ決まりました。

迷ったのがコードレス式かコード式かです。
ハウスダスト対策と考えると吸引力は必須です。
掃除機は電気供給に制限がない電源コード付きの方が強い吸引力が続くと言われます。
コードレスのようにバッテリー残量を気にしなくて良いので、長時間使用できるという面でも電源コード付きが勝っています。
このような理由で一旦は電源コード付きで決まりかけました。

しかし、決定には至りませんでした。
理由はコードの煩わしさです。
コードが届く範囲しか掃除できないし、コードが家具や壁に引っかかってイライラします。
物理的にコードがある以上、この部分で使い勝手の向上は見込めません。

コードレスなら掃除範囲に制限がかかりません。
車の中など屋外での使用も可能です。
車内掃除はこれまでカタログギフトなんかで貰えるどこのメーカーか解らんハンディタイプ掃除機を使っていてパワーが無いのが不満でした。

布団掃除もコードレスの方が楽なはずです。
現在使っているのは前記事で紹介した電源コード付き布団用掃除機です。
安物ですが壊れないので未だに現役です。
吸引力はそれほどありませんが回転ブラシも付いていて使い勝手は悪くありません。
時々コードの長さが足りないと感じるくらいです。
布団は吸引力が強い方がダニの死骸や埃などを吸えるはず。

これまでコード付き掃除機を使ってきたのでバッテリー寿命が気になります。
調べたところ機種によってバッテリー寿命は違いますが、長くて5〜6年、短いと2〜3年に1回バッテリー交換になるそうです。
バッテリーがどれくらい持つかは使用頻度や環境に大きく左右されます。
短い2〜3年と考えても使い勝手が向上するなら良いだろうって事でコードレス式に決定!

吸引力は機種によって様々です。
サイクロン式でも紙パック式でも強い吸引力を売りにした機種はあります。
過去に掃除しようと思ったら「紙パックの買い置きが無い!」という経験があるので、今回は紙パックの要らないサイクロン式にしてみます。

排気は綺麗に越したことはありません。
安価な掃除機はフィルターがなく、排気口から埃を噴射するので排気に何らかの工夫がされているものにします。

条件はこのようになりました。
・吸引力が強い
・コードレスのスティックタイプ
・排気が綺麗
・収納がコンパクト

あとは重さと使い勝手です。
値段も重要です。
5〜6万は覚悟しないといけないかなぁ。

自動掃除ロボットタイプのルンバなどは、狭くてモノが多い家には向かないので最初から除外しています。
ああいうのは吸引力が無いですからね。
ってか、ロボット掃除機が動き回れる広い家に住みたいわ〜。


家電量販店で現物をチェック


これまでも何度か見ていましたが、買う気のないウインドーショッピング感覚で見ていたので改めて家電量販店へ見に行きました。
シャープ、日立、パナソニック、東芝、マキタ、エレクトロラックス、ツインバード、ダイソン、似たようなスティックタイプのコードレス掃除機がずらっと並んでいます。
予めネットで売れ筋やレビューを調べていましたが、店頭にはネットで見ていない機種もありました。
動かして各商品の個性を確認しました。

凄く軽くて良いな〜と思ったのは、シャープの「RACTIVE Air」です。
このシリーズは本当に軽く、1.5kgしかないので非力な女性でも片手で扱えます。
連続使用時間は弱モードで30分、自動モードで約40分、強モードで8分となります。
RACTIVE Airはバッテリー交換ができるのも特徴で、バッテリー2個付きセットなら倍の時間使えます。
バッテリー充電時間は約80分です。
80分というのはコードレス掃除機バッテリーの充電時間としては非常に短時間です。
専用のバッテリー充電台が付属しています。

立ったまま吸込口を着脱してホコリをサッと取るスグトルブラシ、ちょいかけフック、ペタッとヘッドなど、使い勝手が考えられた商品です。
細かいところですが、意外と役に立つこの辺のアイデアは素晴らしいと思います。
ヘッドブラシが回転する自走パワーアシストのパワーがありスイスイ動かせます。
掃除機が自分で前進するので全く重さを感じません。

同型のEC-AR2Sは付属パーツの種類が違います。
バッテリーが1個となり、隙間ノズルとふとん掃除パワーヘッドが付きません。

下位機種のEC-A1Rは付属品も少なくバッテリーが1個しか付いていませんが、実売が3万を切りますのでお手頃価格です。
安く済ませたいならEC-A1R、高くなりますが布団を掃除したいならEC-AR2SX-Nですね。

RACTIVE Airは軽いので専用スタンドを用意せずとも取っ手をフックにかけて収納できそう。
気になるのは強モードにしても吸引力が弱いところ。
ハウスダスト吸ってくれるかなぁ?


東芝の「トルネオ」も評判が良いです。
使用時間は強で8分、標準で約20分、おまかせで約8分〜20分となります。
おまかせで「ゴミ残しまセンサー」がゴミを検知しない場合、最長約20分です。
バッテリー充電時間は、約5時間と少し長めです。

シャープのRACTIVE Airと違いバッテリー内蔵型なので、自分で交換ができません。
高性能バッテリー搭載で毎日使っても6〜8年くらいは持つそうです。

こちらも自走式のラクトルパワーヘッドが付いていますが、重量が1.9kgあるのでやや重め。
RACTIVE Airのように掃除機が自走する感じはしません。
カタログ重量と使用時に感じる重さは違うものですが、店頭で動かした限りカタログ通りの重さを感じました。
取っ手部分が大きめなのでゴツさも感じます。
重さに見合った吸引力があり、良くゴミを吸いそうです。

ゴミを収集ボックス内で圧縮してゴミ捨て時に埃が舞わないよう工夫されています。
他機種はゴミ捨て時に埃が舞うものが多く、ゴミ圧縮は地味ですが良い機能だと思います。
カーペットなどの奥にゴミがある時などにゴミセンサーが反応してランプでお知らせしてくれるのも便利です。
掃除機をどれくらい当て続けるかの判断基準になるので無駄が減ります。

収納は壁掛けホルダーが付属しているので壁にホルダーを付けるか、別でスタンドを買ってそれにホルダーを付ける形になります。
フックで吊るす事も出来そうですが、少し重量があるので取っ手に負担が掛かりそうです。

日本人の身長に合ったサイズやゴミが溜まるカップ周りを分解して水洗い出来るところは日本メーカーらしい親切さです。
一見するとコードレス掃除機として突出した機能がなく中途半端に見えますが、それが狙いなのかも知れません。
価格と重さや性能のバランスが良く、日常使用の使い勝手は良さそうです。
東芝ブランドなので、きっと耐久性もあるでしょう。

実売価格は型落ちのVC-CL1400が3万後半で、新型の1500は4万ちょいです。
数千円の違いなら新型が良いかな。

パナソニックのパワーコードレスはやや重いですが、名前の通りパワーがあります。
連続使用時間は、強で約6分、自動で約18〜40分、ロングで約50分とやや長め。
日常のバッテリー交換は想定されていませんが、バッテリー寿命が来たら自分でバッテリー交換できます。

重量はスティック時で2.5 kgと重めです。
実際持った感じもずっしりして、ゴツイ感じです。
非力な女性がギリギリ片手操作できる重量でしょう。
その分吸引力は凄くて、強は店頭に置いてあったミニカーペットを吸いつけて離さないほど。
性能はダイソンを意識している感じ。

クリーンセンサーが付いていてランプが光るのは東芝のトルネオに似ています。
親子ノズルでブラシ先が外せるのはシャープのRACTIVE Airに似ています。
それぞれの良いとこ取りしたような商品ですね。

MC-SBU820Jには専用スタンドが付属しています。
スタンド式の充電台が付いているのは珍しいです。
ただ、値段は実売7万円中盤と決して安くありません。
MC-SBU620Jというスタンドとロングホースなしセットなら少し安いですが、それでも6万以上です。
機能がどうであれ高価格がネックだなぁ。

パナソニックにはもう1つ、IT(イット)という掃除機があります。
最新のMC-SBU520Jはまだ6万近くしますが、型落ちなら3.5万前後で購入できます。
2.2kgなのでパワーコードレスより軽くなりますが、重量バランスのせいか重く感じました。
こちらは吸引力が強いとは感じませんでした。
手元に大きいパーツが無いシュッとしたデザインはカッコいいと思います。

マキタの充電式クリーナーも考えました。
紙パック式ですがサイクロンアタッチメントを付ければサイクロン掃除機になるという変わりモノ。
ネット上ではこれで十分という意見が多く、軽いのにそこそこ吸引力はあるようです。
店頭では動くものが無かったので吸引力は解らず。

実売価格が1.5万前後とお安いのも魅力です。
バッテリーは交換可能で連続使用時間がパワフルで約10分、強で約12分、標準で約25分と長めです。
レビューを見るとバッテリー寿命が少し短いみたいですね。
電動工具でお馴染みのマキタという事で耐久性もありそうです。

安くて良いですが、フィルターに工夫が無いので排気が綺麗とは思えません。
もともとが業務用掃除機なので家庭用とは比べるのもどうかと思いますが。
目的がハウスダストでなければ最終候補まで残ったと思います。

エレクトロラックスのエルゴラピードはデザインが良く、ヘッドの取り回しが1番やりやすかったです。
手元に重いパーツが無いのでカタログ重量より軽く感じました。
こちらも動くものが展示されておらず、どれくらい吸引力があるのか体感できませんでした。
価格はやや高めな印象です。
コレいい!とまではならなかったので商品リンクはナシ。

そして、定番のダイソンです。
2018年3月に発売した最新型のV10は実売6万前後とまだまだお高いです。
本体質量は2.58kgと重いです。
充電時間は3.5時間でV7と同じです。

V10はこれまで無かった弱モードが追加されています。
パワーモード1(弱)で60分、モーター駆動ヘッド使用時は40分です。
パワーモード2(標準)で30分、モーター駆動ヘッド使用時は20分です。
パワーモード3(MAX)で5~8分、モーター駆動ヘッド使用時は5~8分です。
ダイソンはモーター駆動ヘッドが基本なので標準モードで20分というのが実際良く使うパターンになると思います。
最長60分というのは弱いモードでモーターヘッドなしの場合です。

ダイソンは吸引力が強いのが特徴です。
とは言ってもフィルターが目詰まりすると紙パック式と同じで風量が落ちると聞きます。

「空気より綺麗な排気」と宣伝しているので排気フィルターは優秀そうです。
その綺麗な排気で室内の埃を舞い上げてしまうのは掃除機を使うなら仕方ないですね。

メーカーによるとV6〜V8のバッテリーは約1,200回の充電が可能だそうです。
毎日バッテリーを使い切っても約3年使えます。
週3回くらいなら約7年くらい使える計算になります。
実際は夏の気温でバッテリー劣化が起こるので、2〜3年で交換かなぁ。
バッテリーが劣化したらドライバー1本でセルフ交換が可能です。

スティック式掃除機の火付け役と言っても良い人気シリーズで高性能なのも解りますが懸念点もあります。
重量が2.5kgオーバーと決して軽くはありません。
ヘッドに回転ブラシが付いていますが、本体ごと移動させるほどのパワーはないので重さはダイレクトに感じます。
吸引力より軽さを求めるならダイソン以外を選ぶべきでしょう。

ハンドルにトリガー式スイッチがあるのですが、押しっぱなしにしないと動いてくれません。
日本の一般的な掃除機のようにスイッチでオンオフを切り替えられた方が絶対に楽です。

吸引パイプがやや長めです。
背が低い方が使うとパイプが寝るのでヘッドが遠くなります。
身長170cm以上の私は丁度良いですが、150cm台と小柄な奥様には少し長く感じるそうです。
長さは好みもあると思うので店頭で確認されることをオススメします。

ダイソンといえば爆音。
昔何度かキャニスター式のダイソンを使ったことがありますが、ビックリする騒音でした。
V8は耳障りな高音が抑えられているようです。
店頭チェックでは周りがうるさいので音は良く解りませんでした。

収納は壁掛けが基本なので、収納用ブラケットを壁や柱にネジ止めする必要があります。
賃貸で壁に穴があけられない場合は別でスタンドを購入せねばなりません。
壁に立てかけておいても良いですが、勢いよく倒れると本体のプラ部分が割れそうです。
平置き出来るスペースがあれば壁掛けする必要はありません。

あとはデザインがちょっとキモイ(笑)
そこがオシャレと感じて買っている方も多少は居ると思いますが、売れ続けているのはやはり吸引力などの性能に依るところが大きそうです。
高級ファッションブランド品と似ていて、ダイソンはお高いのに売れてますよね〜。

アメリカで人気のシャークニンジャ社のエヴォフレックスはご存知でしょうか?
ダイソンキラーと言われるくらいアメリカで売れているそうです。
ダイソンより安く、ゴミ容量が大きく、バッテリーが付け替えできて、折り畳み収納ができて、耐久性が高いという凄いやつです。
実際触ってみたところ、確かに耐久性はありそうですし、吸引力もかなり強いです。
ホースが真ん中で折れてソファー下などにヘッドを潜り込ませることができるのは斬新で良いと思います。

だけど、ゴツ過ぎて重すぎです!
重量3.3kgはちょっとしたトレーニングのようで鍛えている方に最適(笑)
筋力があって扱いが雑い外国人には丁度よいかも知れませんが、非力な日本人には向かないかもです。
ザ・U・S・Aって感じの商品です。

他メーカー製も見ましたが、イマイチな印象でした。
コードレス式スティッククリーナージャンルで強いのはシャープ、東芝、ダイソンでしょう。
どれも一長一短があります。

私の使用目的で良いと思ったのは、こんな感じです。
どれも付属パーツ全部入りと、一部しか入っていないモデルが存在します。

安ければ店頭で買うつもりでしたが今回観てまわった時はどこもかなり高かった・・・
こういった家電を買うときは故障対応を考えて店頭購入が多いですが、しばらくセールもなさそうなので今回の購入はネット通販で買う事にします。


結局安さで決める・・・


第1候補は、軽さが魅力のシャープのRACTIVE Air。
ハウスダストには吸引力が必要だと思いますが、吸引力の無さは掃除回数でカバーできるかなと思いまして。
軽くないと億劫になってしまいますからね。
RACTIVE Airの弱点は吸引力でちょっと不安が残ります。

第2候補は、東芝のトルネオ。
そこそこの吸引力、そこそこの重さ、そこそこの価格なので、失敗した!とならない気がします。
掃除機をかけるのが億劫にならない重さです。
トルネオは自分でバッテリー交換できないのが気になるところですが、長持ちバッテリーだから大丈夫かな?

第3候補は、ダイソン。
吸引力があるので目的であるハウスダスト除去能力は1番高そうです。
音と重さが気になります。
特に重さは掃除機をかけようという気持ちを削ぐ原因になり兼ねません。
V10は高くて買えないので、お安いV6〜V8辺りかな。
ダイソンは型落ちでもV6以上なら能力は十分なはず。

結局どれを買っても失敗したとならない気もします。
これまで使ってきたコード付きのキャニスター式から、コードレス式スティックタイプにしただけで使い勝手が格段に良くなるはずです。

各社「大容量バッテリー搭載!」と宣伝していますが実際の動作時間は大差無さそうです。
大きな違いはバッテリーの数です。
バッテリーは2個付いている方が安心ですが、その分充電の手間が増えるので1個で良い気もしています。

あとはお値段です。
候補のどれかを安くなってないかなぁ〜?とネットを探し回ったところ某ネット店で期間限定、個数限定のセール品を発見!

日本メーカーのような親切さも軽さも無いダイソンですが、型落ちでもV8なら十分そうなので「ダイソンV8 Fluffy+ SV10 FF COM2」ってのをポチりました!
私が購入した時は、付属物がほぼ付いたFluffy+というセットが3万円台でした。
なんだかんだ言って結局値段かよって感じですが、余裕がないので・・・。

V8の連続使用時間は通常モードで40分ですが、モーター駆動ヘッド使用時は30分、強モードは7分です。
ふとV10のモーター駆動ヘッド使用時の通常モードが20分という記載に気が付きました。
古いV8の方が10分長いですね。

V10は吸引力が強くなっているので弱モードがV8の通常モードと同じなのかと思い調べると・・・
V8は、通常モード28W、MAXモード115W
V10は、省電力モード13W、通常モード28W、MAXモード130W
最大出力は上がってますが通常モードの出力は同じでした。
出力と吸引力は比例しないのかな?
まぁ〜今はV10を買う予定がないので、どうでも良いか(笑)

2年前に発売されたダイソンV8ですが完成度は非常に高いそうです。
ユーザー評価も良いので後悔はしないはず。
しないと良いけど・・・

ダイソンの掃除機は小難しい型式名が沢山あって混乱しますが、名前が内容を表しています。
ダイソンサポートに聞いた内容も含め、詳しくは次の記事で!


posted by ユージュー at 20:17 | Comment(0) | 家電 掃除機