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2016年11月12日

PS4proキター!音・処理落ち・HDMIケーブル・SSD換装効果など


PS4pro写真


ついに、PS4proが発売されました!
ずっと欲しかったPS4がやっと我が家にやってきました。
ゲームハード貯金無くなっちゃった・・・

運送屋さんから箱を受け取ると、ビックリするほど重かったです。
店頭で買って持ち帰る方は大変だと思います。

セッティングを終えて、幾つかゲームを動かしてみました。
実際どうだったか?感想やポイントをお伝えします。

PS4proのセット内容は、以下の通り。

・説明書
・PS4pro本体
・電源ケーブル
・HDMIケーブル
・コントローラー(新型DUALSHOCK4)
・コントローラー用USBケーブル
・イヤホンマイク

必要なものは全て入っているので、買ってきて接続すれば、すぐにゲームが出来るセットになっています。
別途ゲームソフトは必要ですが、ネットワークに繋げれば体験版でしばらく遊べますよ!

最初に箱を開けて本体を見ると、意外に小さくて薄いな〜と感じました。
でかいPS3からPS4proへの乗り換えなので、余計にそう感じるのかもしれません。
発売前は、3段腹なんて呼ばれていましたが、1段づつが薄くてスッキリしている印象です。

でも、前後が斜めに切れている菱形デザインはどうなんでしょうね。
裏の配線を刺す時に差し込み口が影になって、接続しにくいんですよね。

ホコリ対策としては、良いのかもですが・・・


PS4proの画面を見た感想


PS3からPS4に移行した私が、電源を入れ画面を見た感想は「予想通りの綺麗さ」でした。
PS3をやってる時は気にならなかったですが、PS4やっちゃうと今までボケた映像見てたんだな〜と感じます。

まだソフトをそれほど買ってないので正確には判りませんが、買ったソフトと体験版を少しばかりやってみたところ、ビックタイトル系は見とれるくらい背景が綺麗なものがあります。
きっとpro対応ソフトでなくとも綺麗だと思います。

4Kテレビでも無く、HDR対応でもないモニターでこの感想です。
最新の高機能テレビなら、きっと凄いんだろうなぁ〜。


初期ロットのPS4proには、日本製と中国製がある!


なんと!pro初回出荷には「MADE IN JAPAN」「MADE IN CHINA」があるようです。
某掲示板で知りました。

どこ製かは、外箱を見れば小さい字で印刷されています。
ウチのPS4proはどうか?!

MADE IN CHINAでした・・・

今時のゲーム機は、ほとんど中国生産なので問題ありません。
日本製と中国製が選べるなら日本製を選びますが、どれが来るかは完全に運です。

日本製じゃないとダメなんてことはありません。
中国製をディスっている訳でもありません。

日本で生活しているので、国内で仕事が発生すればお金が国内で回ります。
経済的観点から、選ぶなら日本製というだけです。
生粋の日本人としては、気持ち的に日本製だと少し安心かな〜という気もしますが、技術力の高い日本製は過去の事!
今は、どこ製でも全く違いは無いでしょう。

ある人が、この事実を知って店員さんに「MADE IN JAPANのPS4proを探して欲しい」と頼んでみたら、その店では在庫全部が「MADE IN CHINA」だったそうです。
この量販店系列は日本製、この量販店は中国製という事では無く、どの店でも入荷時点で混在している模様です。

恐らく中国製が大半で、不足分を日本の工場で作らせてるんじゃないかな?
「MADE IN JAPAN」は、数が少ない気がします。

「MADE IN JAPAN」と箱に書かれていても、中に入っている本体裏を見ると「MADE IN CHINA」と書かれている場合もあるようです。
箱だけ日本製かい!と突っ込みたくなるでしょうね(笑)


うちのは、外箱も本体もコントローラーも「MADE IN CHINA」でした。
コントローラーの生産国表記は、物凄く文字が小さくて薄くて見づらいですが、裏に貼ってあるシールに記載されています。
日本製のコントローラーもあるのかな?


PS3の初期型も日本製と中国製がありました。
どっちが先に壊れるなどの違いはなく、壊れるものはドコ製でも壊れるといった印象です。
当時は、日本製がハズレという意見もあった気がします。

pro発売1日で異音の初期不良が出ている方が掲示板でコメントしていました。
その方のPS4は、日本製だったようです。
異音映像をYouTubeにアップされていたので、嘘では無いでしょう。

きっと中国製でも初期不良は出ていると思うので、製造国による当たりハズレは無いはずです。
たまたま、日本製で不具合出た人がネットに情報を書き込んでいただけです。
コメントされている方も、たまたまだろうと言ってました。

今や、ほとんどの家電、スマホは、「MADE IN CHINA」です。

中国は世界の工場と言われるほどの工場大国で、競争も激しいところです。
品質管理がしっかりできない工場はすぐに外されるので、不良率が高い工場は大手から受注できません。
ゲーム機は大量生産するものなので、実績の無い工場には任せないはずです。

proの生産は、中国のFoxconn(フォックスコン)と台湾のPegatron(ペガトロン)という会社のようです。
任天堂ハードやiphoneの製造などを作っている会社です。
研究熱心な方が分解した映像では、カバー裏にFoxconnの文字がありました。
HDD交換なら良いですが、本体を分解するために封印シールをはがすと、メーカー保証が効かなくなるので注意してください。


不安であれば延長保証を付ければ良いだけです。
ソニーの延長保証に入ろうと考えている方も居ると思います。
ソニーの延長保証は、加入時期が購入後1年間と長いのが特徴です。

しかし、現時点でソニーは、PS4proの延長保証を受付けていません。

PS4初期型が発売された時も延長保証対象外でしたが、後日入れるようになりました。
PS4proも、メーカー保証が切れる1年以内には延長保証に入れるようになるはずです。
販売店で延長保証されていない方は、ソニーの延長保証開始を待ってください。

(※2017年8月13日追記)
PS4proが延長保証サービスに加わりました!
2017年8月1日(火)〜2017年8月31日(木)までに申し込むと延長が1年延長され、4年間の補償となります。
やはり、延長保証のラインナップに加わりましたね。
詳しくは、ソニー公式ページをご覧ください。

引きの悪い私ですが、我が家に来た中国製PS4proは今のところ問題なく動いています。
PS3も中国製と日本製があったようですが、どちらかが早く壊れるという話は聞いた事がありません。
もし、どちらかが壊れやすかったら、もっと話題になっているはずです。

日本製、中国製、どっちも同じはずなので気にしなくて良いでしょう。


電源ボタンやイジェクトボタンは静電式?


発売前の写真から、「ピピピ問題」で悪名高い静電式に戻ったと噂されていました。
実際は機械式で、押すとカチッとへこむタイプのボタンです。

ps4proスイッチ

PSslim(現在の通常版)の機械式スイッチとは違う形で、2段目下に細い押し込み式スイッチがあります。
proのデザインを壊さないようにボタンを配置した感じです。

上の写真は本体右側にあるイジェクトボタンで、左側に電源ボタンがあります。
右側にイジェクトボタンがあるので、その上の隙間にディスクを入れようとしたのは私だけではないはず(笑)
ディスクを入れる口は本体左側、電源ボタンの上にありますよ!

マークが小さいので場所が解りづらいかも知れませんが、コントローラで電源のオンオフ、ディスクイジェクトまで出来ます。
滅多に押さないスイッチなので、目立たないようにしたかったかな。

取りあえず、静電式じゃなくて良かった・・・

というのも、初期型で最近またピピピ問題が発生しているらしいのです。
システムバージョンアップを機に、ピピピピ!とディスク排出されるようになってしまったようで「買い替えさせるためにわざとやってるだろ!」と文句が出ています。

そんなバカな事をソニーがやるとは思えませんが、いつまでも問題解決できないのはどうかしてます。

初期型だけ静電式イジェクトスイッチを効かないようにする設定オプションを付ければ済みそうですが、そういう頭は無いんでしょうかね。
根本的な解決にはなりませんが、ピピピ鳴ってゲーム出来なくなるよりマシです。

システムの方で型番見れるはずなので、他にも色々な対応方法はありそうですけどね。
初期型を買う人は、信用して買ってくれたユーザなのに可哀そうすぎです。


PS4proは爆音?!気になる稼働音はどうか


結論から言うとスゲー静かです!
これだけでも嬉しい方が多いのではないでしょうか。

私は、本体から約1メートル離れたところでプレイしています。
付属のUSBコードを本体からコントローラーに繋いで、精一杯離れたくらいの距離です。
本体は、横置きでメタルラックに乗せています。

ダウンロード版では、全く動作音が聞こえません。
耳を本体に近づけると、微かにサーというファンが回る音が聞こえるレベルです。

ブルーレイディスクを入れると、ディスクが回る音や読み込み音がします。
常に全力で回っているのでは無く起動時に音が気になるかな〜程度です。
ゲームをしている時は、全く気になりません。

ウチのはHDDの動作音も聞こえませんが、カリカリというHDDのアクセス音がする個体もあるとか。
搭載されているHDDのメーカーの違いがあるのかも知れません。

proには日立か東芝、どちらかのHDDが搭載されているみたいです。
初期型PS4と同じであればこの2社だと思いますが、他メーカーHDDもあるかもしれません。

HGSTと書かれたHDDは「日立グローバルストレージテクノロジーズ」製です。
MQ01と書かれたHDDは「東芝」製です。
どっちがうるさいか判りませんが、回転数は5400rpmのものが使われているので、動作音はさほど変わらないはずです。


初期型PS4で、良く言われる爆音ポイントはどうか?

「メタルギアソリッド5 ファントムペイン」のヘリブリーフィング画面でもproは静かです。
「ウィッチャー3 ワイルドハント」の水辺(滝)辺りの処理が重くなるところも静かです。

夏冬の気温の違いはあれど、proは全体的に性能が底上げされています。
処理が重くなるポイントでも性能的に余裕があるので、頑張って排気しないと不味いほどファンは回りません。
既に発売されているソフトで、処理落ちしていた場所がスムーズになっているようです。

初期型PS4を持っていないので比較は出来ませんが、爆音PS3との比較すると物凄く静かになってゲームに集中できます。
良かった〜。

4KでHDRオン、グラフィック重視設定したpro対応ソフトだと、少しうなり音がします。
初期型ファンのウォーーーン音は、離陸するんじゃないかってくらいうるさいですが、proは頑張ってファンを回しても、かなりマシです。

PS4proに搭載されているファンは、以前のものより少し大きくなっています。
ファンというのは、大径化すれば風量が上がり、騒音が抑えられます。
小径化してしまったslim(通常版)は、どうなんでしょうね・・・

PS4は、横置きの方が空気の流れを邪魔せず、静かになります。
吸排気する場所の問題なので、縦置きしている方は、専用台を使いましょう。
密閉型ラックに本体を入れると、熱がこもってファンが全力で回り出すので、熱い空気が逃げる空間に設置するべきです。

初期型とproの音比較は、色々な方がYouTubeにアップしてくれてるので、気になる方は見てください。


処理落ち、フレームレートの改善はどうか?


発売前は、pro対応ソフトで無ければ初期型と変わらないと言われていました。
しかし、pro対応ソフトで無くともフレームレートが改善されたソフトがあるようです。

固定フレームレートでは無く、可変フレームレートを採用しているソフトであれば処理能力が上がれば当然フレームレートが上がった状態で安定します。
30fpsとか45fpsくらいだったのが、60fpsになってヌルヌル動くようになったという感想がネットに上がっています。

上でも書いたように、処理落ちしていた場所がスムーズに描画されるのは有難いです。
ゲームしていて画面がガクガクすると、気持ち悪いですからね。

発表当初から、proは映像表現を強化するハードとアナウンスされていました。
GPUは、主に描画に関する処理をするものですが、proはこの能力を倍に向上させました。
例えば、草が多くなるとか岩がリアルになるとか光と影の表現が豊かになるなどです。

草が増えても岩がリアルになっても、見比べるわけでは無いので違いは感じにくいものです。
一方、フレームレートの向上は、プレイ感に関わる部分なので変化が解りやすいところ。
画面がガクガクしていたところがヌルリと動くようになるので、違いが判りやすく、多くのユーザが期待していた部分です。

こうした変化は、GPUだけの手柄では無くCPU(コンピュータの脳みそ)をクロックアップしたり、メモリ(一時記憶域)を高速化して処理能力を上げてきた事で実現しています。
従来のPS4と同じパーツでも、尻を叩いて能力を上げているわけです。

「バトルフィールド1」は、日本版pro対応公式アナウンスはありませんが、軽くなってフレームレートが上がったと喜びの声があがってます。
遠くの敵が認識しやすくなって有利とだとか・・・。
「ウィッチャー3 ワイルドハント」は、pro対応していませんが、重かった場所の処理落ちが減っています。

pro対応とうたっていなくても、良くなっている過去作品があるのは嬉しいですね。

pro対応ソフトであれば、影響は大きいと思います。
パッチで対応するか、ソフトの機能として選択させるかはソフトによって違います。

いくらバージョンアップ版が出たとはいえ、ソフトは従来のPS4基準で作られます。
しかし、proは処理能力に余裕が出るので全体的に軽くなります。
処理が軽くなれば、フレームレートが安定します。
軽い処理になる事で、熱の発生を抑えられますので、ファンが一生懸命回らずに済みます。

何事も余裕があるのは大切ですね。


良く解らないケーブル問題が一時話題に


4K映像出したいけど、付属のHDMIケーブルで良いの?という問題が出ました。
ソニーが出している公式QAの文面が、急に変更された事から出た話題です。

付属HDMIケーブル

以前の文章
「4Kは、Premium HDMIケーブルを使用し、4K対応テレビに出力する事で4K映像を楽しめます(Premium HDMIケーブルは、PS4Proに1本同梱)」

変更後文章
「4Kは、PS4Proに同梱のHDMIケーブルまたはプレミアムハイスピードHDMIケーブルを使用し、4K対応テレビに出力する事で4K映像を楽しめます」

このように文章が変更されました。
私もそうですが、素人には変更前と後でどう変わったか、良く解りません・・・・

こういう事のようです。
多くの人が変更前の文面を読んで、プレミアムハイスピードHDMIケーブルが同梱されると思っていた。
プレミアムハイスピードHDMIケーブルは、結構お高いものなので「ソニー太っ腹!」との褒め言葉が多かった。

文面が変更された事で、ちょっとした騒ぎになったという訳です。

結局まともなプレミアムHDMIケーブルは、別で買わなきゃいけないの?
それ買わないと4K見れない?
などなど、噂が飛び交いpro発売直前に混乱してました。

実際は、どうだったか?

プレミアムハイスピードHDMIケーブルは付いてきません。
しかし、同等品は付いてきます。

恐らく「Premium High Speed HDMI」認証を取るとケーブル単価が上がるので、非認証のケーブルにしたのだと思います。

HDMI規格のライセンスは、HDMI Licensing, LLCという団体が許認可の管理をしています。
「Premium High Speed HDMI」認証をとるとライセンス料を支払わねばならなくなります。
認証を通したものは、「Premium High Speed HDMI Cables」マークがつけられます。
ケーブル単体で売る場合は、認証マークが重要になってきますが、「PS4proの付属品だし、認証マークは要らんでしょ」という判断だと思われます。

4K、HDRでも、付属のケーブルで問題ありません。

ずっと付属すると広告していたものを、発売直前に変更するソニーのやり口は、スルイ感じがしてしまいます。
結果問題が無かったとしても、購入者は事前情報を元に購入するかどうかを決める訳ですから、不当表示になる可能性があります。

「Premium HDMIケーブル同梱」と書かれていれば、ユーザは認証が通ったPremium HDMIケーブルと思うのが普通です。
発売前の仕様変更は仕方ないかも知れませんが、紛らわしい書き方で勘違いした人が怒るのも解ります。
法的責任はないとしても、褒められたやり方ではありませんね。

ウチは4K環境じゃないので、どうでも良いですけどね!と強がってみます(泣)


HDDからSSDにするとロードがスゲー早くなる?


pro購入する人の中には、これに期待している人も少なくないでしょう。
PS4は良いゲーム機だけど、ロード時間が長いのだけが不満というのを耳にします。

実際、死んでリスタートするのに何十秒も待たされるソフトもありますからね・・・

人によってですが、15秒〜20秒程度なら待てると思います。
30秒を超えるとジリジリして、45秒超えるとイライラしてきて、1分超えると熱が冷めます。

pro以外は、SATA2という毎秒3Gbpsの転送量です。
proは、SATA3という毎秒6Gbpsという速さの規格をサポートするようになりました。

という事は、HDDではなく読み込みの速いSSDにすれば爆速になるのでは?という期待しちゃいますよね。

PS4初期型でもHDDからSSDに載せ換えると、少し早くなりました。
ゲームによっては、そこそこ早くなるソフトもあったようです。

ロード時間というのは(読み込みが早くなる=短くなる)という単純なものではありません。
ロードを超高速にするには、PS4の基本的能力も必要になります。
ちょっと古い設計、CPUのPS4である限り、劇的なロード時間の短縮は望めません。

それでも実際に換装したリッチな人々の情報によると、5%〜30%くらいロード時間が短縮されているようです。
良くてロード時間10秒が7秒になる程度です。
これは初期型PS4のHDDをSSDに交換したのと同じか、微妙に早いくらいです。

残念ながら、SATA3だから劇的に早くなっているという事は無さそうです。

既に多くの方がSSDに載せ換えて実験されています。
「PS4pro SSD」で検索すれば、いーっぱい出てきます。
正確にタイム計測しているリストや動画は、あちこちにアップされています。

オープンワールド系は、時間短縮幅が大きいようです。
ウィッチャー3で、約1分30秒のロードが約50秒になったとか。
大きく時短できるかどうかは、ソフト次第という面もあります。

時は金なり!と言います。
財力のある人は、HDD外してSSDに交換した方が幸せになれます。

私のような貧乏人は、製品に搭載されているHDDで我慢しましょう。
SSDって安くても、750GBで2万円近くするんですよね〜。
あと数年すれば、もう少しお手頃価格になると思うので、それまでは我慢です。

仕事で使うパソコンには、SSDを積んでいます。
非常に快適ですが、遊び道具にSSDを積めるほどの財力はありません。
貧乏なので長いロード中、ボケェーっと待つしかありません。

もしかすると、HDDでも初期型よりproの方が、少しロード時間が短縮されている可能性があります。
「初期型よりproの方が微妙にロード時間が短くなっている気がする」と、初期型からproに買い替えた人が言ってました

SATA3対応HDDの影響か、クロックアップ効果か判りませんが「少し早いならまーいっか」と無理やり納得します。
プラシーボ効果レベルの与太話の可能性もありますが・・・。

さぁ、これからPS4やりまくるぜ!
少しの間、急ぎ仕事が詰まりませんように(祈)


posted by ユージュー at 01:27 | Comment(4) | ゲーム PS4
この記事へのコメント
通りすがり失礼します。
一般的に家電製品で生産国が混在している場合、日本製というのは正真正銘のファースロットです。
まず日本において、設計した製造ラインで問題なく製造が出来るかテスト生産して、
問題があれば改修した上でラインを海外に移します。
ですのでPS3で日本製が地雷というのもあながち的外れではないです。
Posted by taku at 2016年12月04日 11:02
コメントいただき有難うございます。

ファーストロット、希少価値がありそうな、不具合が恐いような・・・。
国内製造で不具合の出たライン製造のまま改修していないものがそのまま販売されているとは思えませんが、可能性としてはあるのかなぁ?

製造ラインの違いによるものなのか、組み立て精度の問題なのか、地雷は困りますね。
特に発売日に予約してまで定価で買う人(私もですが)は、相当欲しい人でしょうからハズレだと泣けてきます。
どこの国で生産されていても不具合無く同じように動いて欲しいものです。
Posted by ユージュー at 2016年12月07日 17:54
日本では従業員のレベルが高くて問題なく製造できても
海外ではそのレベルの従業員が少なくて量産が難しいって事もあります。

SONYならモバイル系VAIO(型番でXとかZがつくタイプ)なんかがそうでしたね。

それらも含めて問題を洗い出してるはずではあるんですけど、
海外で発覚する問題ってのも絶対に無いとは言えないですよね。
Posted by taku at 2016年12月07日 23:07
熱の発生を抑えられます と書いてあるが発生する熱は増えています。proが静かなのはヒートシンクを大きくし、ヒートパイプを三本も使っていて熱を効率よく排出できるからです。
Posted by at 2017年06月23日 22:13
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