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2016年10月26日

水換えに使うプロホースをより便利に使うための自作アイテム

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プロホーストップ画像


今回は、アクアリウムに欠かせない水換えアイテムのお話です。
自作パーツを使い、市販のプロホースを少しだけ使い勝手を良くするネタもあります。


大前提として何故水換えをしなければならないかです。

人間を含む陸上生物は、汚れた大気の中で生きていると病気になります。
魚も宇宙人ではないので、大気のような存在の水が汚れれば体調を崩します。

常に水が入れ換わる川と違い、水槽は限られた水だけなので汚れが無くなる事はありません。
汚れは水槽の中に存在し続けて、水に溶け込みます。

これが水換えをしなくてはならない理由です。

特に注意が必要なのは、底砂を引いている場合です。
餌の残りや糞が砂の間に入り込むと、パッと見汚れが確認できないので綺麗な状態と錯覚してしまいます。
砂の間でそういった有機物が腐敗すると、一気に水質が悪化します。

安定した環境でも、ある日突然水が濁ったり、生体がダメージを受ける状況に陥ります。
底砂が厚いとバクテリアも多くなるので、有機物分解能力が高くなります。
しかし、分解能力以上の有機物があると処理しきれなくなり、水を汚染して行きます。

俗に言う水槽崩壊というやつです。
水槽崩壊と聞くと、水槽が壊れるみたいに感じますが、水槽の中の環境が安定を保てなくなって崩壊する事を指します。
水槽崩壊は、こうした原因だけでなくペーハーの偏りすぎなどでも起こります。


生物濾過サイクル環境を作るまでには時間が掛かります


水を汚染するものは底に沈んだ餌の残りや糞などが腐敗したものです。
腐敗した有機物からはアンモニアが発生します。

アンモニアは毒性が強く水に溶けやすいので、魚にとって危険な物質です。

魚は水中の酸素をエラで取り込みます。
水に溶け込んだアンモニアは、通常であればエラから排出しますが、アンモニアが多く水に溶け込んでいると、エラからの排出が間に合わず、体内に吸収されてしまいます。
吸収されたアンモニアは、血中ヘモグロビンと結びつき脳障害を引き起こし、臓器を正常に動かせなくなります。
こうなるとアンモニア中毒状態で、かなりヤバイです。

アンモニアは、バクテリアによって亜硝酸塩に変化します。
亜硝酸塩は、アンモニアより毒性は低いですが決して魚に良いものではありまあせん。
内臓にダメージを与える場合もあります。

また、亜硝酸塩は水草にも良くありません。
亜硝酸塩が増えると、見た目に良くない珪藻(茶ゴケ)が発生します。
珪藻は、亜硝酸態の窒素分を餌に増殖するので、茶ゴケが発生し始めたら亜硝酸塩が増えている証です。


次に、亜硝酸はバクテリアによって硝酸塩に変化します。
硝酸塩の生体への影響は大きくないので、ココまで変化してくれれば緊急性が無くなります。
硝酸塩は、水草が吸収してくれます。

残り餌や糞尿→アンモニア(危険)→亜硝酸塩(やや危険)→硝酸塩(安全)
という生物濾過サイクルになります。


糞や残り餌がバクテリアに分解され、硝酸塩まで変化させてくれる生物濾過サイクルが出来上がれば、水が出来た状態と言えます。
水の透明度も増し、凄く綺麗な状態に見えます。
生体も元気に泳ぎ回っているはず。

バクテリアを安定させるのに、夏であれば立ち上げから1カ月半程度、冬は数カ月の時間を要します。
それまでは、頻繁な水換えが欠かせません。
同じ量の水を入れ換えるにしても、週1回大量に水を入れ替えるより、数日おきに少しづつ入れ換えた方が生体(バクテリア含む)にダメージを与えません。

私は市販のバクテリア添加剤は、使用しません。
バクテリアは環境や生体数によって変わるものです。
バクテリアには、酸素を好む好気性バクテリアと、酸素を嫌う嫌気性バクテリアが居ます。
それぞれのバクテリアには役割があり、好気性バクテリアは、亜硝酸塩を硝酸塩に変えてくれ、嫌気性バクテリアは硝酸塩を無害な窒素に変えてくれます。

無酸素状態で密封され販売されているものに、好気性バクテリアが居るとは思えません。
嫌気性バクテリアだけでは、生物濾過サイクルの役目を果たしません。
仮にバクテリア添加剤の中で生きているバクテリアが居たとしても、環境に合わなければバクテリアの死骸で水を汚すだけでしょう。

何もない状態から個々の水槽環境に合ったバクテリアを育てるのが、1番自然で効果的な環境を維持できるはずです。
お金掛からないので経済的ってのもあります(ここが重要!)

バクテリアが育ち、生物濾過サイクルが出来上がったとしても、あくまでも一時的にバランスが取れている状態です。
水槽立ち上げから何年経っていても一時的なバランスである事に変わりはありません。
生体の大きさ、数、バクテリアの分解処理能力が変化すれば当然水質に影響します。

サイクル最後の硝酸塩になれば絶対安全かというと、そうではありません。
硝酸塩は、多過ぎると水が酸性化して行きます。
酸性の水は、魚の粘膜にダメージを与え、ヒレなどを溶かします。
酷い場合、魚は死んでしまいます。

コケ対策で石巻貝を入れている方も居ると思いますが、酸性だと殻が溶けて寿命が縮みます。

金魚は、弱アルカリ性の水が良いとされています。
弱アルカリ性が良いと言われるのは、金魚自体が心地良いと言うより、植物性プランクトンが豊富に存在できる状態だからです。
植物性プランクトンという自然の餌が豊富にある環境だと金魚が元気になるという訳です。

1番金魚に良い水は、植物性プランクトンまみれの青水と呼ばれる状態です。
金魚には最高の環境ですが、観賞魚水槽が緑色に濁っていると汚らしく見えてしまいます。

観賞するには、透明な水の方が魚も水草も見えて綺麗ですよね。


ベアタンクはメリットが多いけど


底砂が無い状態をベアタンクと呼びます。

多くのアクアショップがベアタンクで展示、飼育しています。
底に溜まる糞などが目視できるため、メンテナンスが容易になるというメリットがあります。

金魚は、良く食べて良く糞をするので、水質悪化が起きやすい魚です。
そういう意味でも、ベアタンクの方が管理が楽です。

私も何度かベアタンクにしましたが、結局、底砂を敷いている状態で落ち着いています。
今は、底面フィルターにしているので、底砂は無くてはならないものです。

底砂が無いと水槽が殺風景と言うか、素気ないというか、淋しい感じになってしまいます。
石に活着する水草は良いのですが、アナカリスなど金魚が食べる水草は引っ張られるので、しばらくすると全部水面に浮いてしまいます。
アナカリス自体は、浮かせておいても勝手に育つので良いのですが、浮いているアナカリスの影になった水草に光が当たらず、苔がついてしまう事もあります。

他の水草も含め、水槽内レイアウトはアクアリウムの楽しみでもあります。
底砂が無いと根を張る場所が無いので、レイアウトが崩れやすいのです。

生体を弱らせない事が第1目的ですが、底砂を敷いて、透明度を保ち、水草も入れて、コケが少ない状態でレイアウトを維持したいものです。
そうしようとすると、水換えするしかありません。

厳密に言うと、苔に関しては水換えで何とかなるものと、そうでないものがあります。
今回は水換えの記事なので、苔に関しては掘り下げません。

強力な外部濾過フィルターを設置出来る方は、それで水換えの頻度は下げられると思います。
貧乏アクアリストの私は金を掛けず、手をかけて維持しています。


水作のプロホースが最高!


水作のプロホースは、アクアリストの定番アイテムです。
水換えと同時にゴミを吸い出す事が出来る優れもので、買って良かったと思えたものです。

灯油ポンプなどで代用されている方も居るようですが、透明で中が見えないとゴミが詰まっている事に気が付けません。
中がカビてしまっていたら、カビ水を水槽に注水する事になりますのでパイプ内が見えるのは大事です。
高くもないので、素直にプロホースを買った方が良いです。

多くの方が使用している定番商品です。
手元のポンプを何度か押す事で水を吸い上げる事が可能です。
弁はプラスチック製です。

定番の水作プロホースMと同じ機構ですが、この新型は弁がシリコン素材になっています。
シリコンはカビ易いのでは?と思いますが空気漏れしづらいようなので機能的には良いのでしょう。


ホースを上下させて給水を行うもので、一旦水の勢いが付けば楽なのですが、ちょっとコツが必要です。
魚を水槽に入れたままだと、ホースを上下に振った時に当たる恐れがあります。
また、上下をする際に水をかき回してしまうので、魚のストレスになります。
正直なところ使いづらいです。

プロホースMより少し長く、プロホースLより少し短い長さです。
ポンプ付きプロホースでも、同じように上下に振って排水できますので、ポンプ無しの存在意義があまり感じられません。


プロホースには、幾つか種類がありますが、私が使っているのは「プロホースM」です。
Mサイズは、60cm規格水槽にピッタリの長さです。
40cm以下の水槽であれば、Sが良いと思います。

以前のものは、ポンプの頭(押す部分)が割れたり切れたりしやすかったのですが、現状売っているものはリングが付いていて割れにくく改善されています。
仮にポンプが割れたり切れたりしても、ポンプパーツだけ売られてます。

大して金額が変わらなければ、新しいエクストラの方で良いと思います。


ジェックスから電動のものも出ています。
プロホースとやっている事は、ほぼ同じでポンプが電気で動く構造です。
電動なので楽ですが、単2電池2本が必要です。

プロホースのポンプを押すのが面倒な方や、大きい水槽で水量が多い場合は良いと思います。
ただ、手動ポンプでも1度水の流れを作ってしまえば、後はポンプを押す必要が無いので、本当に電動が必要なのか疑問です。

電池を使うという事は、常にコストが掛かるという事です。
モーターが壊れる事もあると思います。
吸っている途中で電池が切れ、濡れた部分を拭き、濡れないように電池を入れ替えて・・・と、余計に面倒になる気がしますがどうなんでしょうね?
私は、使っていないので判りません。


プロホースの間違った使い方


良く勘違いされる使い方で、砂にザクザク刺して吸うというのがあります。
ザクザクという言葉を聞くと、本当にザックザク突き刺したくなりますが、そういった使い方はオススメしません。

砂の表面を吸う場合は、砂の奥までパイプを刺さずに、砂表面を撫でるようにしてゴミを吸って行きます。
通常の汚れは、これだけで十分排出できます。

砂の奥まで掃除したい時は、ザクッと刺しますが1度刺したら1〜2秒ほど停止して、砂の中のゴミをある程度吸い取ってください。
その後、ゆっくりパイプを引き上げるようにします。

決してザクザク抜き刺してはいけません。
ザクザク刺すと砂の中にあるゴミが舞い上がり、綺麗な水まで汚してしまいます。
水と一緒にゴミを吸いながら、そーっと引き上げるようにすると、ゴミをすべて回収できますのでゴミを舞い上げずに済みます。

底砂が細かい場合は、給水と一緒に砂が吸い上げられます。
弁に細かいスリットが開いていて、大きなゴミは通さない構造になっていますが、細かい砂の場合は水と一緒に通りぬけて弁に挟まる場合もあります。
弁に異物が挟まると上手く水を吸ってくれなくなるので、分解して掃除せねばなりません。

これを防ぐために、パイプの中程まで砂が上がってきたら、排水ホースを指でつまんで流量を減らしてやります。
すると、水より重い砂は落ち、ゴミだけが吸い上げられます。
つまんでいた排水ホースを離せば、流量は勝手に戻ります。

プロホースは、非常に簡単便利な水換え道具です。
ゴミも一緒に吸ってくれるので、一石二鳥です。

何より魚を水槽外に避難させること無く、掃除が出来るのが良いです。


プロホースの不満を解消する


使い勝手の良いプロホースですが、唯一不満な点があります。
水草の切れ端など、少し大きなゴミを吸うと弁のスリット部分に溜まります。
ゴミが溜まる(詰まる)と水を吸う力が弱くなります。
ゴミが溜まる場所

詰まったら分解して掃除してやれば良いのですが、本体にパイプがキツク差し込んであるのでパイプを取り外すのに力が無いと苦労します。
キツクないと水漏れが起こりますから仕方ない部分です。
もし、外したい場合はパイプを回しながら引っ張ると抜けやすいですよ。
パイプが外しづらい


弁のスリット部分に溜まるゴミを簡単に回収できるものを自作します。
使うのは、ステンレス製針金と、いつもの100均鉢底ネットです。

鉢底ネットは、荒目と細目がありますので、目の細かいものを使用してください。
給水パイプ内径の大きさに丸くカットします。
パイプに通した時に隙間が出来ないよう、カッターなどでなるべく綺麗に丸くしてください。
パイプ内径とピッタリにすればするほど、使用時にゴミを取りこぼす事がありません。
鉢底ネットを丸くカット

針金は、細いもので良いです。
私は、たまたま家にあった径1mm(0.8mmかも)くらいの細い針金を使ってます。
ホームセンターや100均で売ってます。
水に浸かると錆びるので必ずステンレス製の針金にしてください。

針金は、Uの字に曲げてパイプの長さ以上にしておきます。
ゴミが溜まる場所

針金の先端を先ほどカットした鉢底ネットに巻きつけます。
ラジオペンチなどを使い針金を鉢底ネットに巻いて、鉢底ネットが外れないよう固定します。
針金2本で水平にするのは難しいと思いますが、なるべく鉢底ネットが水平になるよう固定して下さい。
余った針金は、カットしてください。
自作パーツをプロホースへ突っ込む
針金先端に丸い鉢底ネットが付いたものが出来ますので、これをプロホースに突っ込みます。
針金下のU字部分がパイプの先端から飛び出さない長さが良いと思います。
短すぎると取りづらくなるので、パイプと同じ長さが理想です。

これを装着して水槽内の底を吸ってやれば、大きなゴミは鉢底ネットに引っ掛かります。
ある程度の大きさの底砂でも問題なく使えます。
ゴミが溜まって詰まってきたら、パイプ先から針金のU字部分に指をかけて引っ張り出せばゴミも一緒に引きずり出せます。

コレを使うと弁やホース内に残るゴミが、ほぼ無くなります。
排水したバケツの中で、外した針金をササッと振ってやればゴミは簡単に取れます。
再度装着して、水槽内のゴミを吸い出します。

いちいちプロホースを分解する事無くゴミを回収する手作りパーツです。
鉢底ネットはそれ程、目が細かくないので給水力は大して変わりません。


事故から生まれたアイデアです


実は、以前プロホースを使っていて、ある事故が起こりました。

水換え時にプロホースで底砂を吸っていると、パイプ内で底砂が落ちる様子を見ていた金魚が「餌キター!」とホースに寄って来るようになっていました。
餌が水の中で落ちて行く様子と、砂が落ちる様子が似てるんでしょうね・・・

気を付けていたのですが、給水中のパイプ目がけてちっこい金魚が寄ってくればどうなるか?

金魚がプロホースの給水力によって吸われました。

プロホースのパイプ内でピクリとも身動きが取れなる金魚。
金魚の押し寿司状態です。

慌ててホースを外し、思いっきり息を吹いたら押し出せたので助かりました。
金魚自身も焦ったと思いますが、私もホントにビックリしました・・・

プロホースで水を吸っているとパイプ内は負圧になります。
思ったより強力に水を吸っているようで、逃げ切れなかったようです。

この事故を切欠にホースの入口を何かでメッシュ状のもので塞ごうと思いましたが、砂やゴミが吸えなくなっては困ります。
プロホースは直接ゴミを吸い込みますが、砂を一緒に吸い込みホース内でかくはんする事で、砂についた細かいゴミを分離させて水と一緒に排出する機能もあります。

そこで、考えたのが金魚をブロックする針金です。
針金がパイプ内にあると、パイプに入ろうとしてきません。
パイプと針金の間に入ってこれる程細い金魚はうちには居ませんが、万が一またパイプに吸い込まれても、引っ張り出せるものがあればすぐ救出できます。

そう考えて作ったら、水草のカスを吸った時に1発で掻きとれる便利なものが出来たという訳です(笑)
偶然から生まれた、ゴミ掻きだしパーツです。

小さい魚を飼っている方は、生体を一緒に吸い込まないように気を付けてくださいね!


水換えの大事さ


60cm規格水槽程度の水量では、いくら底砂を厚くしたり、工夫しても、日々汚れが蓄積されて行きます。
金魚の幼魚が1〜2匹なら大丈夫ですが、それ以上は糞のバクテリア分解が間に合いません。

水換えや掃除を怠ると、いつか急な水質変化が起こります。
すると、病気が発生したり、突然死する固体が出てきます。

経験則で言うと、水換えしないよりマメに水換えした方が長生きする事が多いです。
マメにと言っても2〜3週間に1回程度です。

量は3分の1、多くても半分程度です。
水の匂いや汚れ具合などを見て、水換えする量を変えています。
問題ない水の状態であれば、全く匂いません。

水換えの時に気を付けなければならないのは、注水する水の温度です。
理想はピッタリ同じ温度ですが、1〜2度くらい高くても問題ありません。
金魚は低音への温度変化に弱いので、水槽水温より低温の水は入れないようにしましょう。

以下は、私がやった水槽立ち上げ時の水換え頻度です。
立ち上げてからの2週間は、数日おきに水換えしていました。
3週間目から1カ月までは、少しずつ間隔を伸ばして行きました。
1カ月ほど経ったら1週間おきにしました。
それから半年ほどは、1週間おきに水換えしていましたが、安定してきたので徐々に水換え間隔を伸ばしていきました。

数年経った現在は、夏場は少し短め、冬場は少し長めの間隔で水換えしています。

安定したら、時々水槽内に顔を近づけて匂いを嗅ぐようにしましょう。
いつもと違う匂いは直ぐに解ります。
臭いと感じる場合は、何か水に良くない変化が起こっている証拠です。
早目に水換えしてください。

魚に何か症状が出てから水換えするようでは、遅いです。
魚が体調不良の状態で水換えすると、負担が掛かり、余計悪化する場合があります。

このような方法で、現在まで水槽崩壊はなく、リセット無しで何年も生きています。

人によっては、月1回とか半年に1回、年1回しか水換えしない人もいます。
きっと素晴らしいフィルター設備をお持ちなのだと思います。
羨ましい限りです。

私は、底面フィルターをエアリフトで運用しているので本当にお金が掛かっていません。
底面フィルターなんて数百円ですから。
物理フィルター兼エア量増加のために、投げ込みフィルターを1個追加している程度です。

なるべく安く安定した環境を維持するのは、手間をかけるしかありません。
数週間に1回の水換えも正直面倒ですが、金魚が死ぬと悲しいので頑張ってやっています。
怠けて1カ月やらない事もありますが・・・

水草が金魚にかじられ、底に千切れた葉が散乱している水槽に使えるプロホースネタでした。
良ければ、お試しくだされ〜!

プロホースのチューブが汚れている方は、自作お掃除グッズ記事もご覧下さい。


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【アクアリウム プロホースの最新記事】
posted by ユージュー at 01:41 | Comment(0) | アクアリウム プロホース
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